ゴールドの数字って一体?
母親が18Kのネックレスを探していた時に、果たしてこの18Kとは一体なんだろうって思い帰り道母親に数字の事を聞いてみたのですが、話をはぐらされたような記憶があります。その後大人になり自分でアクセサリーを買おうと思った時に調べたら、この数字は純金とその他の金属の配合率だそう。24Kが99.9%の純金に近いものらしいです。っとお店の人から聞いた話。私も母親の影響かわかりませんがアクセサリーを着けるのは苦手で、いつも最小限にこの頃は抑えるようにしており、ピアスを着けるならネックレス無。ネックレス着けるならピアス無のように何か1つにしていました。でも社会人になり自分へのご褒美として毎回誕生日に何かゴールドの物を買うようにしていました。不要になった時にそのゴールドが高価で売れるのであれば売れるようにと思い。
自分への誕生日プレゼント+1
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- 18Kでファーストピアス
- 18Kを一番最初に自分で着けたのは高校生の時。中学校を卒業後、やっとの事で髪の毛を染めたりピアスをする事が許される高校生(比較的私が行ってた高校は校則が緩かったので)。その頃どうやってピアスの穴を開けるかで友達と私に。私の幼なじみはきちんと皮膚科で18Kのピアスにしたとの事。私は自分はなぜか無敵で病気知らずと思っていた高校生だったので、節約の為に友達と安全ピンを消毒して高校の教室で開けていました。